パイピングとAラインの悩みを解決する講座

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  • パイピングが波打つ
  • Aラインが広がりすぎる
  • 肩ひもが落ちる

そんな悩みをまとめて解決する講座です。

三角布ではさみ込んで美しいAラインを作る着やせエプロンと、パイピングの作り方

着やせAラインエプロン全体像

着やせして見える服は、ただ広げれば作れるわけではありません。
広げるだけのAラインは、横に大きく見えたり、重たく見えたりします。

この講座では、
三角布を利用して立体的なドレープを作りながら、

  • 体型を拾いにくい
  • 広がりすぎない
  • 着やせして見える

そんなAラインエプロンを作ります。

さらに、多くの方が苦手とするパイピングについても詳しく解説します。

こんなお悩みはありませんか?

  • パイピングが波打つ
  • カーブがきれいにつながらない
  • Aラインが思った形にならない
  • 肩ひもがずり落ちる
  • 高価な生地を無駄にしたくない
  • 服作りに応用できる技術を学びたい

そんな方のための講座です。

この講座で手に入ること

  • パイピングを美しく仕上げる方法
  • パイピングのシワを修正する方法
  • Aラインを立体的に作る考え方
  • 肩ひもが落ちにくい設計方法
  • 曲線を扱うための基礎技術
  • エプロン以外にも応用できる考え方

なぜ三角布を使うのか

このエプロンは、身頃に切り込みを入れ、
そこへ三角布をはさみ込むことで立体的なAラインを作っています。

単純に裾を広げたフレアとは違い、
前から見た時はスッキリ。
動くと立体的に広がる。
そんなシルエットになります。

立体的に広がるドレープ

また、三角布を利用した切り替えによって、
ポケットを自然に配置できる構造にもなっています。

肩ひもが落ちない理由

肩ひもが落ちるエプロンは、
肩に力が入りやすく、長時間着ると疲れやすくなります。

スッキリと美しい肩の接ぎ

この講座では、小川が長年研究してきた
肩ひもが落ちにくい構造も解説しています。

肩への圧迫感を減らしながら、安定して着られる形を学べます。

落ちない肩ひもの詳細

パイピングが波打つのはなぜ?

パイピングは、縫い方よりも前の段階で
結果が決まっていることが少なくありません。

同じ生地でも、

  • シワになる縫い方
  • シワを防ぐ縫い方

という違いがあります。

パイピングの詳細

さらに、できてしまったシワを修正する方法も紹介しています。

パイピングに苦手意識がある方にこそ見ていただきたい内容です。

レッスン内容

  • Aラインエプロンの製作
  • 三角布を利用した立体構造
  • ポケットの作り方
  • パイピングの作り方
  • 曲線部分の処理方法
  • パイピングのシワ修正
  • 肩ひも設計の考え方
  • 着やせして見えるシルエット作り

この講座はエプロン講座ではありません

もちろんエプロンは完成します。

でも本当に学ぶのは、次の4つです。

  • 立体を作る考え方
  • 曲線を扱う方法
  • パイピングを美しく仕上げる方法
  • 着心地を良くする設計

一着のエプロンを通して、服作り全体に応用できる技術を学べる講座です。

カリキュラム

  • 7 Sections
  • 82 Lessons
  • 期限なし
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